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2007年01月18日

ハヤテのごとく!111話

今回のキーワードはずばり!
マリアさんのお・し・り!もといで・ん・ぶ!(あっ?)ですな。
いや〜、扉からしてマリアさんがいいおし……いやいや。
今回は前回の人気投票の前の話の続きのようですね。
ってうか、微妙な間隔があいたので微妙に話しを忘れておりました。
とりあえず、今回はハヤテが伊澄の家からの帰宅途中のようですな。
何やらよからぬ企て?が進行しているようで、突然仮面を被った何者かがハヤテに襲いかかって参りました。
前の時の話で助け舟を出した人?なのかね〜。
がしかし、今回は問答無用で命(タマ)取りにきやがりましたね。
とはいえ、背後からの奇襲のはずなのにあっさりかわすハヤテ……。
円でも使ってんのか?こいつ……。
なんにしても奇襲が失敗するなりあっさり引いた仮面の小さい人。
そこへなぜかマリアさんが登場……。
って、いつも思うけどマリアさんといいサキさんといい、買い物に行くのにもいつもメイド服のままだよな……。
ご近所で生メイドとして有名になってたりして。
さて、そんなそそられる生メイドのマリアさんのお尻を触る羨ましい……もとい不届きな手が!?
顔を染めるマリアさんが(≧∇≦)bグッ!
マリアさんはその手がハヤテの手だととりあえず勘違いしたようで、ハヤテが必死に弁解しようとすると、再び背後からの一撃が襲ってまいりました。
っていうかやっぱりこれもかわすのね……。
やっぱり円とか使ってるに違いない。
そして、ハヤテにまたもや奇襲をかわされた仮面の人は着地するなり再びマリアさんのお尻にGO!
しかも今回はスカートもたくしあげて直接ですよ!!
なんて羨ましい……じゃなくて破廉恥な行為を!!!!!
更にはマリアさんが「あっ!!」とかって感じてるしー!!!!!
ムキー!!!!!ヽ(`Д´)ノカワレチクショー!!!!
……。
…………。
………………。
失礼。あまりにもアレなんで取り乱してしまいました。( ´,_ゝ`)フッ
さて、突然場面は変わり伊澄と伊澄の母との会話が挟まれまして、その内容から、ハヤテを襲った上にマリアさんのお尻を触っていたのは伊澄の大ばあさまということがマルっと分かりました。
伊澄の祖母は出ていたので、大ばあさまという辺り、ひいばあさんか、伊澄の祖母の姉妹とかそういう人になるんですかね。
とりあえず、伊澄親子の会話から、その大ばあさま(銀華という名前のようで)がハヤテをさくっと軽く殺そうと考えているのではということになり、伊澄が慌ててでかけていきました。
再び場面はハヤテへと戻り、ハヤテと銀華ばあさまの戦いです。
なんということでしょう!
銀華ばあさまの巧みな攻撃がハヤテを追い詰めていくではありませんか。
しかし格闘技術ではハヤテの方が上だったようで、銀華ばあさまの仮面がハヤテの蹴りでふっとびました。
……(゚∀。)アレ?
ばあさん?
え〜と随分とお若い……っていうか幼い姿ですな。
どっからどう見ても幼女です。
なんか、ちょっと殺そうとしたぐらいで顔蹴られた事に大変ご立腹のようです。
全くハヤテもけしからんことです。
ちょっと殺されかけたぐらいで顔を蹴るなんてなんて大人気ないんでしょうね。(笑)
何にしても銀華ばあさま怒りに任せて暗器大爆裂です。
と……?
突然動きが止まってしまいましたぞ?
ってなんじゃごらぁ!!!!!!
幼女がしわっしわのババアになりましたぞ。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
なんかそこに伊澄が現れて、しわしわババアが本当の姿で、若い時のは“人の限界ギリギリの血”を吸って若さを保っているそうな。
なんかそれって豪○寺一族の婆さまとかですか?(笑)
とりあえず、ハヤテは顔を蹴ってしまったお詫びに血を吸わせてあげる事にしたようです。
でも必要なのは“限界ギリギリの血”。
それは限界ギリギリまで吸うから問題ないということでした。(笑)
いやー死ぬだろそれは。
結局屋敷に帰りついたハヤテはげっそりしてたそうな。
っていうかオイラが一番気になったのは、よく伊澄って迷わずにハヤテ達の所に辿りつけたね?って事なんだけどね。
いや〜不思議不思議。
posted by ひろP at 18:23 | Comment(0) | TrackBack(26) | マンガ

2007年01月12日

ハヤテのごとく!110話

新年早々に体調不良でくたばってたひろPでやすが、更新更新。
新年一発目は人気投票結果ということになっているようですが、カラーのハヤテがががががががが……。
似合ってるというか似合いすぎてるのがね……。('A`)
さて人気投票結果はというと、なんか予想通りというか順当過ぎるというか、さもありなんという感じの結果がでたようです。
まず10位が貴嶋サキさんですが、マイク向けられた顔がひろP的にツボに入ってて(≧∇≦)bグッ!な感じでした。
9位はワタル……以上。
ちょ、この扱いは!?
まあ基本的に野郎には興味ないんで。(笑)
8位は瀬川泉嬢。出番が多いのとキャラが三バカ嬢の中でも一番立ってたようで、トップテン入りのようです。
サービスカットが今回妙に多い気がするな。
7位はハムスターこと西沢歩さん。
ンマー、絵に描いたような普通の娘ですな。
とりあえず、ハヤテを巡っての四角、五角関係の一角を担ってるということが大事なキャラですか。
6位は愛沢咲夜嬢。何があったのか知らねーが、最近可愛くなっちゃってる気がするのはオイラだけか?
サービスショットも何気に多いキャラでありまする。
5位は鷺ノ宮伊澄嬢。残ったキャラを考えればこの位置が順当といえば順当。
このマンガのメインドジっ娘という地位を不動のものにしていますな。
4位はなななななんとー!!
メインヒロインのはずの三千院ナギ!!!
いや、順当だろうな。(笑)
メインヒロインの癖にトップ3に入れないってのはどうかと思うが、このマンガのメインヒロインてやっぱりあの二人だしね〜。
オイラが好きなキャラも当然その二人だし〜。
もう相手にならんというかね。(笑)
では3位は主人公こと綾崎ハヤテ〜。
実は綾崎ハーマイオニー(女装姿の時の偽名?(笑))を加えると2位なんだそうですが、とりあえず3位です。
主人公なんだからトップ3に入る義務があるといっても過言ではありませぬな。
超不幸なことを除けば実は完璧超人と言っても全然おかしくないんだよな。ハヤテって……。
さて3位はマリアさんです!!
うひょー、やっぱりこの位置にきやがりましたぜ!!
ひろPは投票に不参加だったりするのですが、いれてるとしたらマリアさんだったでしょう。
年齢をサバよんでるような感じですが、ピチピチの17歳(のはず)のマリアさん。これからに更に期待です。
さて、1位はというともう最初から結果が見えてたという人がかなりいるはずです。ひろPも最初からわかっていました。
そう、桂ヒナギクその人です。
得票数はマリアさんの票を倍にしてもまだ足りないという程のぶっちぎりぶり。凄まじいものがありますな。
一番人気のくせに、一番空気を読まないキャラであり、読めるキャラでもあるところがまた素晴らしいというところでしょうか。
最後にはしっかりコスプレ姿も披露し、万事めでたしといった感が漂っております。
さて、14位に畑先生の師匠でもある久米田先生が入ってたが笑いました。っていうかハヤテのごとくに殆ど関係ないじゃん。(笑)
まったく絶望した!!
さてさて、ハヤテのごとくのアニメ化は去年から知っていたことなのですが、本当にやるんですね。
っていうか版権問題は大丈夫なのだろうか……。
版権的にアウトだったら8割ぐらいネタ削られてしまいそうな気がするんだけど。^^;
久米田先生や畑先生のマンガだけはどれだけ人気がでてもアニメすることができないと思ってたけど、いやはやどうなることやら。
かなり楽しみ待つとしましょう。
ネタが封じられてたら見捨ての対象なんだけどな〜。
posted by ひろP at 00:01 | Comment(0) | TrackBack(6) | マンガ

2007年01月04日

げんしけん9巻付録同人誌?に・・・。

皆さん明けましておめでとうございます。
本年もしょぼブログな『だらだらYOMIYA』共々よろしくお願いします。
さて、新年早々ひろPは友人の家に遊びにきているわけですが、友人が買っていた『げんしけん』の最終巻になる9巻があったので早速読ませてもらいました。
聞いた話だけど、確かこの一冊丸々連載では描かれなかったエピソードなんだよね?
まあ、連載を読んでいたわけではないのでなんともいえないけど……。
っていうか、本編よりも問題なものが……。
友人が買っていたのは、限定版の同人誌付きの方だったのです!
商業誌で出しといて同人誌とはどういうことか!?
……。
…………。
いやいや、問題とはそういうんじゃなくて中身の方なのですよ。
とりあえず友人のスキャナを使って早速取り込んでみましたよ〜。
07_01_04a.png
早々たるメンバーではないですか!
こんなに豪華な同人誌?なんて見たことねー!!
……アレアレ?
上から3番目の人の名前って随分と馴染み深い人ですよね〜。
07_01_04b.png
07_01_04c.png
というわけで、畑先生が執筆していたのですよ。
ちょっとびっくりした。
とりあえず内容全部見せるわけにゃ〜いきませんので、畑先生的大野さんと荻上さんですよ。
う〜ん……微妙だ。^^;
ちなみにひろPが大好きな漫画家の一人でも森山先生まで参加されてましたんで、ちみっと投下。
07_01_04d.png
森山先生的春日部さんと、こちらも荻上さんですハイ。
勿論画像は加工してありますんで、本来はもうちょっと大きく描かれてますよ。
気になる人は買って見てね。
……限定版ってまだ残ってるのか?
げんしけん 9
げんしけん 9
posted by ひろP at 02:51 | Comment(3) | TrackBack(0) | マンガ

2006年12月27日

ハヤテのごとく!109話

ぬをっ!?
扉でいきなり半裸の伊澄ぐぁ!?
しかもページめくったら今度は微妙に脱げてる咲夜が!?
なんか1週休んでるからいきなりのサービスショットなのか!!そうなのか!!
2日送れのクリスマスプレゼントという説もありそうだ。
……。
…………。
すいません。ガキとペッタンコに興味ありませ(ウワーナニヲスルー!!
ゲフンゲフン。失礼しました。(笑)
伊澄はともかく咲夜は最近なんか色気が微妙に漂ってる気がしないでもない。
さて、今回は伊澄がメインで、ちょっとスランプ気味なお話のようです。
なんか先週の話をほんのちょっぴしだけ引きずってる始まり方をしましたが。
んで、ハヤテが調子の悪いの伊澄をお見舞いだそうです。
ちなみにナギは亀仙流でゲーム三昧のようで。
やはりプレイしてるのはPS3なのか……。
ちなみにPS2のコードレスコントローラーは感度が微妙に悪いです。
なんの事を言ってるのか分からない人はサンデーでチェックしてください。(笑)
さて、お見舞いを持って伊澄の家……もといお屋敷に来たハヤテ。玄関先でなにやらポケーっとした女性が。
雰囲気的に伊澄の関係者であることは容易に想像がつきましたが、母か姉か微妙な若さです。
とりあえずインターホンを目の前にして、どれがインターホンのボタンか分からないようでした。
当然、ボタンは“一つだけ”のはずなんですが。
とりあえず、伊澄がすぐに登場して、この女性が伊澄の母親だということが分かりました。
笑った顔が非常に可愛いので全然ひろPの射程圏内です。(笑)
そして、屋敷に入ると今度は伊澄の祖母が登場しました。
なにやら一気に伊澄一家がでてきた感じです。
なぜか、自分の娘(伊澄の母)を三千院家の新しい執事だと勘違いし、伊澄の母もまさか自分が三千院家の執事だったなんてとおっしゃっております。
どんだけ認識能力に欠けた親子なんでしょう。非常にびっくりです。
伊澄が母と祖母の前に限ってはしっかり者のように見えてしまうのが不思議でしょうがありません。
ハヤテも以前ナギに「本人はしっかり者のつもりだから」と伊澄の事を言ってたことを思いだし、この親ならと納得した様子です。
とりあえずそれは置いといて、ハヤテは伊澄が体の調子が悪いと思っていたようですが、体は全然平気なようです。
調子が悪いのは退魔の力ということのようですが、何やらモンスターファームで見たことがあるような悪霊が伊澄の頭を小突いておりました。
伊澄の母曰く、伊澄が力を取り戻すためには、「年齢が16歳で、強くて頑丈だけど、女の子みたいな容姿をしていて、生まれつき運が悪くて執事をやっている、名前が「ハ」で始まる男の子が、限界ギリギリになった時の生き血」が必要ならしいです。
妙に具体的ですが、そんな人間が都合良くいるわけが……いるわけが〜……おや? よくよく考え……なくても思いっきりハヤテと特徴が合致しますね。(笑)
ハヤテも激しく躊躇った後に協力を申し出ようとしますが、伊澄はそれはダメだとキッパリ断ってきました。
しかし、目の前には突然沸いてでてきたやたらとでっかい一つ目の悪霊が。
しかも触手で伊澄を捕まえてきました。
女の子+触手とくればもう考えられることは一つしかありません。
めくるめく18禁の世界へ……(ウワーナニヲスルー!!
とりあえず、ハヤテが伊澄の母から武器を受け取り加勢をすることになりました。
ですが、ハヤテには力がありませんので何をしたらいいのかよく分かりません。
そこに謎の人物?が自分のフォースを信じ……いやいや、何やら助言をしてきました。
目を凝らしてよく見れば、悪霊が見えるとのこと。
助言通り、目を凝らして見れば、悪霊の本体がすぐに見つかりました。
優雅にゲームのひと時のようです。
ハヤテは必殺コントローラースラッシュで一閃。あっさり悪霊を撃退してしまいました。
皆さんもWiiをプレイする時はしっかりストラップを着け、あまり振り回さずに遊ぶようにしましょう。
振り回し過ぎてコントローラーが手から外れてしまいますと、下手をすれば液晶やプラズマの薄型TVなんか一発で天に召されてしまいます。気をつけましょう。(笑)
結局、声の主は次号当たりとか、その内にでてくることになるのでしょうか。
なんにしても、悪霊も退治できたので一件落着したようです。
にしても、今回も3・4号の合併号なので、次週は再び飛ぶことになりますね。
なんにしても、今年のサンデーは今号で終わりです。
それでは、残り少なくなった今年になにか良いことがあるといいですね。
さて、今回が今年最後の更新になるのかならないのか、それはひろP次第ですが、一応更新しない時のために……。
それでは皆さん、来年も良い年でありますように。
マタネー!(・ω・)ノシ
posted by ひろP at 23:42 | Comment(0) | TrackBack(11) | マンガ

2006年12月14日

ハヤテのごとく!108話

今回のハヤテの扉、サブタイトルに「(C)青山剛昌」と書いてあったのを見て、いきなり「あん?」って感じでした。
まあ許可がでたことがすぐ分かったのでコナンでもでてくるのだろうと思ってページをめくると……。
いきなり顔が微妙に崩れたコナンが。(笑)
しかしなんでコナンなのかと思いきや、コナンサンタをという今週号の企画だったのですな。
一応他の作品でも見つけてみたら、こそっと描いてありました。
“こそっと”ね。
しかしてこのハヤテ。
全然こそっとしてないな……。
むしろ企画を逆手にとってのやりたい放題。^^;
こういうのは久米田一派にとっては格好の餌ということですな。
コナンサンタ見つけてみようって企画なのに、むしろ見つからない方がおかしい描き方をするとは……。
で肝心の内容はというと、あいも変わらず内容が無い内容と言っていいでしょう。(笑)
特に今回の暴走っぷりは凄まじいものがあります。
コナンサンタに会いたいとナギが言い出すと、いきなりタイムマシン空間よろしく三千院家の面々+αがコナン時空とやらに閉じ込められてしまったようです。
しかもいきなり陸の孤島になった状態の山荘に閉じ込められて真っ黒な死体……らしきモノとご対面です。
ついでに集まった面々すら何がどうなっているのか理解できていない御様子。
最近出番がめっきり減った感じがしてた西沢さんもおまけ?的に登場です。
そして、いきなり真っ黒な死体……っぽいモノを殺したのは誰かということになりましたが、明らかに怪しいジェイソン風の生き物がいるにも関わらず、それが犯人だったら簡単すぎてつまらないという理由でナギが華麗にスルーしています。^^;
どう見てもソレ以外に犯人らしき人物(一部タマも混ざっています)はいないのですが。
そして犯人が明らかに!!なる前に死体……っぽく見えてた黒い人は小学生でも解ける難解な暗号を残して消えてしまいました。(笑)
謎は全て解けた……という以前に謎なんてモノは一切存在してないわけですが、コナン時空に閉じ込められた面々は事件が終わっても元の世界に戻れません。
結局、コナンサンタを見つけなければ戻れないのかという結論に達した面々は元の世界に戻れなかったら今回で最終回かもしれないという危機感を覚え、コナン狩りを開始しました。
はずなのですが、ハヤテと西沢さんだけは慌てず騒がずまったりとしているご様子。
クリスマスツリーに飾りつけなんかしてたらひょっこり現れるかもなんて話をして飾りつけを始めました。
とりあえず現実とは思えないこの空間。西沢さんはずっと夢なんだと思っていたようで、折角の夢なんだからと突然ハヤテに抱きつくという大胆な行動にでてきやがりました。
ですが、ハヤテの反応が妙に生々しい。
西沢さん的にはその反応に青ざめ本当に夢なのか疑い始めました。
ちなみにハヤテはというと、「そんなふうに抱きつかれると“胸”とかが」なんて羨ましい状況。
(゚∀。)・・・アレ?
西沢さんちゃんと胸あったんだ?なんて事は口が裂けても言えない。(笑)
何にしても、夢のなかとはいえ折角二人になれて時間ができたということで、少し話しをしましょうか。なんて事になりました。
そこで交わされる驚愕の事実!!
次号! ハヤテと西沢さんは身の危険を顧みず愛のゴートゥーヘブン!?
ってなことになるような漫画じゃないよな〜。
でも、会話を見てみると一方的に西沢さんがハヤテのことが好きだというアピールをしている会話なんだよね。
こんだけ色んな女の子に好かれてる割にはハヤテって不幸だよな……。
1億5000万円の借金は勘弁だけど、こういう立場になってみたい。
どちくしょー!!ヽ(`Д´)ノ
でもハヤテって借金のかたにホスト部で働けば客が結構ついて2年ぐらいで返せそうだよね。
ジャンルでいうなら、「女顔の天然系」ぐらいか……。
まあ、西沢さんはホワイトデーにハヤテから何か贈り物をしてほしいようで、押しに負けたハヤテはホワイトデーに何かお返しを……と言いかけたところででやがりました。
超ビッグなコナンサンタ……。
いやこれはコナンサンタというよりは悪鬼魔物の類だろ。^^;
ということで、コナンサンタを見つけてしまった西沢さんは無事元の世界に戻り目が覚めましたとさ。
ちなみに元の世界に戻れるのはコナンサンタを見つけた人だけらしく、残りの面々は元の世界に戻るべくコナンサンタを探し続けるのでした。
めでたしめでたし。
来週も引きずってそうな終わり方だな〜。
posted by ひろP at 18:44 | Comment(0) | TrackBack(8) | マンガ

2006年12月08日

ハヤテのごとく!107話

何か忘れてるような気がしてたけど、確かに忘れてた……。
サンデーとマガジンを読むのを!('A`)
ちゃんとまだコンビニに置いてあってくれて助かったよ。
ちなみにマガジンは立ち読みです。(笑)
というわけで今回のハヤテは〜っと……。
ほう、今回はナギがメインですか。
……って、ナギがメインヒロインのはずなのに、“今回は”って言ってしまう辺りでメインじゃないよな……。^^;
マリアさんの方が目立ってるし。
して、今回もナギのお留守番のお話。
読む前から結果は火を見るより明らかなわけですが。(笑)
っていうかわずか数ページで前回と同じ有様に……。
ここまでいくとある意味凄い能力な気がしないでもないけど、この能力が欲しいかと問われると激しくノーサンキューな能力だな〜。
万害あって一利ないもんな〜。
しかも毎回どっから持ってくるのか知らないけど、今回は牛がいたりするんだよね。
前回はブタとUFOがあったような記憶が。
とりあえず、結局前号のゴチバトルって払いはハヤテ(三千院家持ち?)になったんだね。
さて、三千院家に目を戻すと、シラヌイを追っかけたナギがハヤテの部屋に入り込んでおりました。
勝手に人の部屋に入ってはいけないのだが、シラヌイが入っちゃったからという別にどうでもいい言い訳を一人でしながら……。
んでもって気分が悪くなったと言い訳をしてハヤテのベッドに寝て残り香でくつろぐなんて、好きな女の子の縦笛を咥えるような思春期特有の行動をナギもしてしまうのであります。
そんな自分の行動が恥ずかしくなったのか、頬を染めつつベッドから離脱。
そこへシラヌイがある本を見つけちゃいましたよ。
これはアレか? アレなのか?
ナギも健全な男子であるハヤテがそんな物を持っていても受け止める気で恐る恐る本を手に取ってみると!!
「相撲ファイター3月号」……。Σ( ̄д ̄|||)ウアー
ほとばしる白い肉体なんてコメントまで……。
すいません。ナギどころか健全な男子では受け止めきれません。
華麗にスルーさせて頂きます。ハイ。
ハヤテにそんな趣味が!?と思っていると、どうやら仕込みはタマだったようです。
っていうか、タマにはそんな趣味ががががが……。
嫌なトラだなをい……。('A`)
そして更にナギの受難は続くようです。
ハヤテ曰く、最近ハヤテの部屋では心霊現象が多発するようです。
ハヤテは全く気にしてないらしいですが。
「どれだけ心臓に毛が生えてるんですか」とはマリアさん談。
よく考えたら“不運”という要素がなければハヤテって超人の部類に入る人間だよね。
強いし無敵だし家事万能だし。
執事とは超人なければなれない職業なのですね。
ナギの方へ話を戻すと、突然扉が開かなくなり、部屋が暗くなり、激しいラップ音とひそひそ声……。
すいません自分がこんな部屋にいたら即ギブアップです……。('A`)
ノミの心臓なのでひろPも怖いの苦手です。
でもホラー映画は好きです。(笑)
でもなんでこの部屋で心霊現象が起こるのか激しく不明。
別に以前に誰かがこの部屋で死んだことがあるわけでもなく、誰かに呪われてるわけでもないので意味不明なんだけどね。
しかも出てきたのがジオ○の亡霊だし。(笑)
ひょっとしてアレ?
「ソ○モンよ!私は帰ってきたっ!」っていうアレ?
まあ何にしてもぶっちゃけあり得なぁ〜い。'`,、(´∀`) '`,、
今回もそんなバカ話でした。
最後に成果が一つあったようで。
ナギが一人でお留守番はムリでいいと自分で納得した事でしたっと。
posted by ひろP at 16:08 | Comment(0) | TrackBack(6) | マンガ

2006年11月30日

ハヤテのごとく!106話

とりあえず読んだ人なら分かるかもしれませんが、冒頭いきなりでてきたオッサンが、その前のページでやってたダレン・シャンのヴァンパイアのおっさんかと思ってしまった……。
だってページ続いてるしさ……。
まあタッチが違うからすぐに違う漫画だと分かったけど、ハヤテだと分かるのに数秒かかってしまった。
そういえば、前回の話って強盗がファミレスに立て篭もってその続きだったんだな〜と思いだすのに再び数秒。
っていうかファミレスに立て篭もってどうしようというんだ? この強盗は……。
とはいえ、ハヤテ、雪路、ヒムロ、シスターの四人を人質にしようとしたのはいいけど……人質にならない連中だよな〜。
だってこの四人の方が強盗より強いんだもんな。^^;
ついでにハヤテ以外の三人の人でなしっぷりも酷いもんだし。
というわけで強盗はあっさりと無力化し、立場が逆転してしまいましたとさ。めでたしめでたし。
って終わったらいかんのか……。
めんどいな〜もう。(笑)
とりあえずゴチバトルに強盗も参加ということでOK牧○なんかな?
なんにしてもこの面子だと、支払いが発生するのってもう決まったようなもんだしな〜。
実際、ヒムロはタイガ坊ちゃんからTELがかかってきて一瞬で消え去ったし。
シスターもワタルに会いに文字通りルー○で飛んでいったみたいだしな。(笑)
こいつらが発生したとして、そもそもこいつらに支払いをさせる能力を持った人なんていないだろうしね。
で結局残ったのはハヤテ、雪路、強盗の三人なわけだが、雪路は既に払う気も払える金も持ってないよね。
と、ここでヒナギク登場。
店内では、妹が病気にかかってお金がいっぱいいるので強盗したと言い出した犯人ですが、雪路の蹴り一閃あっさり銃を奪われ、あまつさえ雪路に脅しとったお金で妹が喜ぶと思ってるのかと説教される始末。
雪路に説教された日にゃ自殺もんのような気がしなくもないよな……。
で店外のヒナギクはといえば、ハヤテに呼び出された店で強盗事件が起こり、警察の人たちに話をしていると、銃を持った雪路がカメラに映ってるではありませんか。
当然、そんな映像見たらヒナギクでなくとも誤解するよな〜。
お金貸さなかったしね。
その映像を見たヒナギクはどうやら店内に駆け込んだようで、強盗した金は自分によこせと言っていた雪路の頭に木刀を振り下ろしていました。
木刀で後頭部を殴られた割には全然痛がってない雪路の耐久力がどんなものかが気になるわけですが、ハヤテ同様に不死身っぽいのでどーでもいいか。
とりあえず涙をためて誤解たっぷりに雪路に説教するヒナギクが可愛かったっスよね。
なんか雪路に説教してたはずなんだけど、その説教がそのまま強盗への説教になってたもんだから、ヒナギクが雪路に自首しろって言ったら強盗が素直に自首するって言い出して、誤解が解けたようでござります。
羞恥に顔を染めたヒナギクが更に可愛いかったな〜もう。(笑)
この話は結局ヒナギクのこっぱずかしい顔が見れたという事が全てだったのかな?
で、結局支払いはハヤテになったんでしょうかね?
最後にマリアさんにTELした時に「お金以外の相談なら」と斬られて言葉に詰まってたしね。
でもマリアさんにとってもファミレスの支払いなんてないようなもんなんだろうな。
どうも三千院家の財布もマリアさんが持ってるくさいし。
そういえば、ハヤテっていつもお金もってないところを見ると、完全に借金返済のためのタダ働き(厳密には違うのだろうけど)と思ってよさそうです。

posted by ひろP at 18:22 | Comment(0) | TrackBack(9) | マンガ

2006年11月27日

貞本エヴァがががが……。

ここ(カナ速さん)と、
ここ(Panyawoさんのブログ)の記事読んで。

( ゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚)

はい〜?
新手のギャグか何かですか?
友達といつ終わるんだろうね〜ってこの間言ってた気がするけど、終わらなくなってしまった……。
いやまあ、もう読んでないけどさ……。
にしてもまた一から描き直すなんて正気の沙汰じゃないような気がするんだけど、そういう気を起こしてしまう程破綻した話になってたの?
なんにしても完結まであと10年延ばす気満々なのに驚いたよ。
新世紀エヴァンゲリオン (10)
新世紀エヴァンゲリオン (10)

これが現エヴァ? 旧エヴァ? の最終巻になるのかな?
posted by ひろP at 17:37 | Comment(0) | TrackBack(1) | マンガ

2006年11月22日

ハヤテのごとく!105話

畑先生はWiiはいらないのでしょうかな?(笑)
それともお金で買えない価値の物なんでしょうか?
とりあえず
どうぞl・ω・)っ【マス○ーカード】
さてと、冒頭いきなり金欠雪路登場ですが、ヒナギクやハヤテの両親もこんな人間だったんですかね。
っていうか計画性がないにも程がある!!
逆にひろPは堅実過ぎて(貧乏性過ぎてとも言う)、以前生活するのにはギリギリの給料だったにも関わらず、毎月1万円の貯金をしていたという人間です。( ´,_ゝ`)フッ
とりあえずお金がないからお金を借りようなんて気は一切起こりません。
唯一借りることがあるとするなら家族オンリーですが、それも基本的には嫌いです。
ローンなんかクソ食らえだチキショー!!ヽ(`Д´)ノ
いつもニコニコ現金払いサイコー!!
なんて私的意見は激しく他所に置いておいて。
相変わらずヒナギクにたかる雪路なのでありまするが、ヒナギクと雪路って一回りも歳がはなれてたんだね。
今まで考えてなかったから初めて気づいたよ。
しっかしまあ本当にヒナギクと雪路は姉妹ですかね。^^;
性格が違い過ぎるにも程がある。まあ、性格はおろか頭の良さも顔の造りも全然違うわけですが。(笑)
きっとお嫁さんにしたいコンステストでも開催したら、ヒナギクが一番で雪路が最下位になること間違いなしなのでしょうが。
まあ雪路にも一人だけアテ(雪路本人からするとどうでもいい相手だけど)がいますからね。
いつもガンプラ作ってるあの男ですが。
まあなんにしてもヒナギクがいる限り雪路が道を踏み外すことはないでしょう。
さて、そして途方に暮れた雪路ですが、目の前を獲物が通過するではありませんか。
というわけであっさり捕まってしまったハヤテですが、ファミレスなんぞに連れ込まれてがっつり無銭飲食中のようです。
散々カレー大盛りだのステーキだの食い散らかしてハヤテに奢らせようと魂胆ですが、当然の如くハヤテがお金を持っているわけもありません。
さて大ピンチになったハヤテですが、如何にしてこの場を切り抜けるか。
超難関です!
雪路のさり気ない“ちょっとお手洗いに行ってきます”攻撃なんかはいつもハヤテの親が使ってたという事であっさりハヤテは回避しましたが……って、そんだけの危険感知能力があるなら雪路にファミレスに連れ込まれる前に逃げようよハヤテ。^^;
なんて思ってる間にシスターとヒムロまで追加して更にゴチバトルが激化しました。
っていうかこいつら何でこういう場所にいつも現れるんだろうか?(笑)
ヒムロは金結構持ってるはずだと思うんだけどね。
マラソン大会の時にクラウスさんからたんまり貰ってるやろが!
貰うのは好きでも払うのは嫌いなんでしょうかね。
既に使い切ったという見方の方が濃厚な気もしますけど。
とここでハヤテは作戦を考えます。
それは着信を受けて席を立つという作戦です。
そして着信をくれるであろう相手はヒナギク!
……いや、そこはナギでもマリアさんでもいんじゃないかと思ってしまうわけだけど。
ここはまあ流れからヒナギクということになったんでしょうね。
そういえば、いつの間にヒナギクの番号ゲットしてたんだハヤテ……。まあいいや。
そして作戦実行。ヒナギクに着信を入れワンギリ!
ハヤテからの着信に気づいたヒナギクが、かけなおすべきかどうかもじもじしてる姿が( ´,_ゝ`)bグッジョブ!!です!!
そしてハヤテの携帯に着信が入ってきました。作戦成功です。
早速携帯を取り店を出ようとするハヤテ。
そこになぜか強盗がファミレスを占拠するという状況に!?
って何でやねん。
ファミレスに立て篭もる意味なんてないやんけ。(笑)
雪路も叫んでますが、強盗のナイスアシストで結局ファミレスから脱する機会を逃したハヤテ!?
以下次号に続くようです。
どうなるゴチバトル! っていうか、ハヤテが払う意味なんて全くないのにね。(笑)
ちなみに、今週号のサンデーがなぜかいつも行くファミマに置いてなくて、違う店まで歩かされたひろPでした。
ハヤテのごとく! 8
ハヤテのごとく! 8
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2006年11月16日

ハヤテのごとく!104話

おや? 今回のハヤテのごとく!は随分と後ろの方にあったような気がしますね。
基本的に前の方か中盤辺りにいつも位置していたので半分より後ろの方にいた今回はちょっと新鮮な感じがします。
……まさか人気が下がったわけではないですよね?
まあ、杞憂だということにしていきませう。
さて、冒頭いきなり三バカ嬢の登場です。
どうやらテストが終わったようで。
三バカ嬢ならではのおバカトーク炸裂でした。
とりあえずサー○ャリムはリサ嬢に光臨して一体何を悟してしまったのでしょうか。(笑)
何にしても三人とも赤点決定なのは言うまでもないようで。
しかしそんな事を気にしてないのが三バカ嬢の方々。
早速部活に勤しむようです。
その部活の名は!
動画研究部ぅ〜!!
……って何?( ̄・ω・ ̄)
動画研究部とは「古今東西の面白おかしい動画を、撮ったり集めたりしてみんなで爆笑!!」するという部のようです。
……これって部なのか?('A`)
ちなみに動画研究部……略して『You Tobe(ユートーベ)』ってどこをどう略したらそうなるんだ!?Σ(゚□゚ ;)
しかもパク……いやいや。
とりあえずどんな動画があるのか早速再生してもらうと……。
えーと……、この間ハヤテが女装の呪いにかかったのやら、牧村女史を押し倒したのやら盗撮ばかりでした。(笑)
しかも勝手なアテレコ付きの。
凄い部ですね!
金持ちだから暇をもてあましてるのでしょうね。
さて、この部活はただ動画を見るだけの部活ではありません。
当然撮る方の活動もあるようです。
今回の撮影計画は“スタッフロールNG集”だそうです。
はて? 一体それはなんでしょう?
どうやらジャッキー映画によくある、エンディングで流れる映画のNG集のようなものらしいです。
本編は当然ありません!
っていうかそれじゃあNG集じゃなくてただの面白ビデオだよね……。
そもそもなんのNGやねん!
とはいえ、ナギがあれは大好きだという言葉にハヤテは鋭く反応しました。
ナギが見たいというのならそれに応えるのが執事の役目!!
漢ハヤテ(女装経験何度も有り)の見せ所です!
ハヤテは自らジャッキーの役を買ってでました。
場面はプロジェクトAにて時計台から落下するあの有名なシーン。
ひろPも何度となく見た記憶があります。
それを再現するのになんと白皇学院の時計塔の上から落下することになりました。
っていうか、映画でも途中にクッション代わりの何枚かのシート(アレをなんて言うのか知らないけど)が張ってあったよね……? 確か……。
それがあってなお失敗して首の骨を折って1年間の入院&リハビリを余儀なくされたわけですが。
そのクッションすらないダイレクトの落下……いえ、むしろ飛び降りでしょうか。
ナギはハヤテが無敵だと思っているようで、ワクワクしているようです。
三バカ嬢(泉嬢は微妙に止めているようですが)もカメラスタンバイして乗り気です。
そして、ハヤテは意を決し飛びました!!!!!
その瞬間! ヒナギクがお嬢達に話かけてきて、泉嬢以外がそちらに振り向いたので、ハヤテは哀れカメラにもその勇士を撮られることもなく、ただ落下したのでありました。
っていうか、泉嬢はハヤテが飛んだのに気づいていたのにも関わらず次のコマでは既にヒナギクの方へ振り返って話に加わっているという人でなしっぷりを発揮してくれました。(笑)
ですが、ハヤテはあの時計塔から落下したにも関わらずどうやら無傷のようで、何事もなかったように屋敷に戻ってきていました。
やっぱり無敵のようです。
で、動画研究部はといえば、牧村女史が作った部活のようで、マリアさんもその存在を知っていたようです。
っていうか、その昔(どのぐらい昔なんだろ?(笑))マリアさんが白皇学院に通っていた頃の動画も撮られていたようです。
ピチピチ“だった頃”のマリアさんの映像ですが、やはりマリアさんにも“こんな頃”があったんですね。(笑)
皆さんも昔撮られた地雷な映像が残っていたら消しておくことをお勧めします。なにせ今の時代デジタルに変換してしまおうものなら流出してしまう可能性がある恐ろしい時代ですからね〜。
いや〜、下手なホラーより怖いですね。怖いですね。
ハヤテのごとく! 8
ハヤテのごとく! 8

ちなみに、サージャ○ムについては↓を参考に。(笑)
ぼくの地球を守って Vol.1
ぼくの地球を守って Vol.1(初回限定盤BOX付)

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2006年11月09日

ハヤテのごとく!103話

今回は前回の続きでおます。
扉は珍しく咲夜でしたね。本当に珍しい……。
しかし……なんなんだこのロボ執事13号の優秀さは……。
本当にあの人が作ったのか?(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
否! 断じて否!!
あの人が作ったロボはこんなに優秀じゃありませんよね。
というわけで中に優秀な誰かが入ってるということでFAですね。
まあ優秀すぎてハヤテがジェラシーを感じてしまっているわけですが。
さて、どれ程13号が優秀かっていうと、咲夜に合わせてさらっとボケたりするのは勿論、あのマリアさんを言いくるめて猫耳モードにさせる手際!?
恐ろしい……。なんて恐ろしい子!?
マリアさんが語尾に「にゃん」をつけるように仕向けるなんて一体どれ程の話術があればできるのだろう……。
まあ激しく( ´,_ゝ`)bグッジョブ!!なわけですが。(笑)
しかもそれでマリアさんが恥ずかしくて逃げ出すことまで計算づくなんて……。
どんなスパコンが仕込まれてるんだ!?
で、ハヤテを慰めるための仕込みに今度は夜食をとふる13号。当然ナギにそんなものを作らせたらママレモン入りになるわけで。
ここで予想外だったのが、咲夜が何気に料理上手だったこと。
……あれ? ひょっとして咲夜って何気にパーフェクトお嬢なのか? 頭もいいし。性格も何気に良さげだしな。
あのお笑い気質さえなかったら完璧なんじゃ……。
まあ、咲夜の料理が完璧でそれをハヤテが喜んだこともあり、咲夜にもナギから退場勧告を受け退場とあいなったわけで。
そして残ったのはナギと13号とハヤテのみ。
ここで、13号が一気にハヤテを畳み掛けるようにナギに取り入ろうとするわけですが……。
Σ(゚д゚ ;)ハッ!?
まさか本気でハヤテと入れ替わるつもりなのか!?
なんて思ったのもつかの間。
13号程優秀じゃないにしろ、やはりナギはハヤテの方がいいようで、しっかりナギとハヤテは元の鞘に収まった感じです。
と、ここで暴走&爆発落ちか!?(;゚д゚)ドキドキ
なんてこともなく、それすらも13号の計算の内だったようです。
……なんて恐ろしいロボなんだ。優秀すぎるにも程があるぞ……。
わざとナギとハヤテがくっつくように仕向けるなんて。(;´Д`)
しかも最後の最後で再びマリアさんをその毒牙にかけるべくマリアさんに言い寄る始末。
一体、13号にどんな猫耳モード以外に服を着させられたんだろう……。
気になって気になってしょうがないですよね。
オイラも見てぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!ヽ(`Д´)ノ
だけど結局この話ってなんだったんだろう?
ハヤテのごとく! 8
ハヤテのごとく! 8

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2006年11月03日

ハヤテのごとく!102話

さて、ナギが扉なのっていつぶりだろう……?
なんかとてつもなく久しぶりな気がしまする。ヽ(・ω・)ノ
しかし……ヒロインの貫禄があるんだかないんだかよく分からんですな。
さて、今回ハヤテはナギから試験の間仕事と勉強の両立は大変だろうということで試験終了までお暇をもらうことにあいなりました。
ハヤテ曰く、勉強と試験の両立などガンダー○ヴが零戦を使うのと同じくらい楽勝とのたまったわけですが、最近のネタなので微妙に分からない人が多いんじゃないかと思ってみたり……。
かくいうひろPも前回このネタやられてたら分からなかったわけでありますよ。
撮るだけ撮ってそのままにしてた元ネタのアニメは、日曜にやっとこさ見たばっかりだったりするのです。
いや〜、畑さん超グッドタイミン( ̄ー ̄)bグッ!
何気に気にいったので今度原作小説の方買って読もう〜。
話が脱線してしまいました。ヽ(・∀・)ノ
で、ハヤテが執事をしないということは、ナギのお付きがいなくなるということでありまして、それはそれは大変な事になってしまうんじゃあないかと思うわけですよ。
そこでこんな事もあろうかと!!
クラウスさんぐぁ!!!!
ハヤテの代わりの臨時執事を用意しているという素晴らしい仕事っぷりを発揮しました。
その名も!!!
「メカ執事13号」……をいっ!?
作者は例の女史のようでがす。
ハヤテサイドはというと、なぜにか咲夜がハヤテの家庭教師でもしてるのか、邪魔でもしてるのかは分かりませんが、ハヤテの部屋に一緒におりますな。
何気に最近咲夜が可愛い気がするのは気のせいでしょうか……。
老眼でも進んだかな……?ヽ(@ω@)ノ
しかし、いつも何かと女の子と一緒にいやがるなハヤテの野郎……。
天然ジゴロとはマリアさんもよく言ったもんだ。
とはいえ、咲夜から臨時の執事が来ることを知らされたハヤテ。何やら動揺しているようで。ざまーみろです。
さてさて、話はナギサイドに戻りますが、13号君はいきなりナギの漫画にケチをつけ始めました。
早速暴走かと思いきや、なぜか今度はキャラや構図をセンスなどを褒めちぎりおだてはじめるではありませぬか!?
更には、参考になる漫画なんか勧めちゃったりして、どこから用意したのか心が落ち着くというローズティーなんか出しちゃったりして。
ほんとにあの人が作ったメカなのか??????
しっかりナギの信頼をキャッチマァ〜ックスしてるぞ……。
今まではすぐに破綻する性格の人口AIばっかりだったのにね。
そして次はマリアさんを落とし始めました。
掃除等を手伝いと言いつつ突然後ろからマリアさんの肩に手を乗せるや、最近疲れが溜まってるのではないかと凝った肩を揉み始めました。
どうせ揉むならひろP的には前から……ゴホゴホッ!
肩揉みされるマリアさんが妙に気持ちよさそうです。
ぬぬ、恐るべし13号!?
しかし、17の身空で肩揉みされて気持ちいいとは……。
前回ピチ○チなんて死語を使ってたような気がしますがそんなの気にしませんよ。ええ気にしませんとも!!
しかし13号の奴、“肩がこってる”マリアさんを働かせるわけにはいかないので全部自分がやると言い出しました。
しかも、マリアさんが躊躇うとすかさず、「かわいい女の子の前でカッコつけたいっていうバカな男心なので、カッコつけさせてください(はぁと)」なんて事を言ってのけやがりました。
恐ろしい!! なんて恐ろしい子!!!!
瞬く間にナギもマリアも篭絡し、ハヤテの居場所を奪うような勢いです。
次号、結局あの人の作ったメカなので暴走後爆発オチになると……誰もが予想するのではないかと。(笑)
そんな読者の予想覆すか畑先生!!
ハヤテのごとく! 8
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2006年10月25日

ハヤテのごとく!101話

今回は冒頭からやってくれました!
マリアさんの着替えですよ!!!!!
しかも微妙に見えないぃぃぃぃぃぃ!!!!
ちきしょー!!!!ヽ(`Д´)ノ
それでも一応突っ込んどくぞ!!!!
「私は17歳。ごく普通のピチピチの女の子です」って紹介に若干嘘が混じってるぞ!!
って、ああああぁぁぁぁぁ、マリアさんごーめーんーなーさーいー!!!
などと若干ハイテンションで始まりました。(笑)
冗談抜きでマリアさんの着替えマーベラスでした。(≧∇≦)bグッ!
今回は久々にマリアさんメインなので超OKな感じっスわ。
とりあえずDVDの“練馬沈没”には笑わせていただきましたとも。(笑)
なんにしても密着マリアさんの一日です。
早速密着です。
まず朝一番にハヤテがやってきました。
マリアさん曰く"天然ジゴロ”だそうです。
全くその通りです。完全にハヤテに心奪われてる女の子は既に3人にも上ります。
内一人なんて最高にイイ女です。無論生徒会長のことです。あとの二人はどうでもいいです。
朝の仕事といえば朝食をナギに食べさせ学校に送りだすことのようですが、HIKIKOMORI!が基本なナギは早速駄々こねてます。
今回に限ってはハヤテも一緒です。マリアさん大変です。
ハヤテとナギを送りだしたあと、なぜか一気に時間がぶっ飛びました。
一体何を作っていたのでしょう? 非常に気に……なりもしませんが。
ナギから出かけに頼まれた“練馬沈没”をワタルの店に返しにいかねばなりません。
と、ここでハムスターがいました。ハムスター発見です。
何やら用紙を眺めています。
いっぱい意味不明な文字が書いてあって何が何やらオイラにも分かりません。
きっと暗号なんですね。そういうことにしておきましょう。
ここでハムスターさん、突然日本にいなさそうな変な人達に絡まれてしまいました。きっとナメッ○星人なのでしょう。なんにしても大変です。
そこに普通にマリアさんが入ってきました。さすが三千院家のメイドさんです。ナメッ○星人なんて相手じゃありません。
絡まれても形意拳であっさり投げ飛ばしてしまいました。
とりあえずいつも思うんだけど、三千院家のSPの皆さんて、ナギよりもマリアさんについてることの方が多いような……。
ナギは護衛する必要がないということなのでしょうか?
ハヤテだけでは心許ないようなそうでないような気がします。
さて、夜になりマリアさんはハヤテに勉強を教えています。
なんて羨ましいシチュエーションでしょうか。
いつもいつもこの男だけは美味しい状態です。
クソがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!(ノ゚皿゚)ノ~┻━┻
おっと取り乱してしまいました。(笑)
それにしても、夜、部屋に二人きりでマリアさんみたいな人に「女の子に興味がないんですか?」なんて言われたら速攻でベッドにゴートゥーヘブン覚悟完了満願全席OK!!!!!
ですよね〜。
ともあれ今回はマリアさんの魅力全開な話でしたね!!!
……ということにしておきましょう。
最後に、クライスさんてまだ一緒に住んでたんだ?(笑)
ハヤテのごとく! 8
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2006年10月19日

ハヤテのごとく!100話

おっー!
とうとうハヤテのごとく!も100話目を迎えましたね。
っていうか、よく100話もやったな〜。(笑)
さてさて100話目記念の話は一体何かな〜?
ってナギの漫画を載せるだってぇぇぇぇ!!!!Σ(゚□゚ ;)バカナァー!!
そして『世紀末伝説マジカルデストロイ』が若干公開されました。(笑)
いやー
……。
…………。
………………。
あり得ないね。うんあり得ない。
このまま最後まで読まされたら毒電波に支配されつつ異次元に飛ばされてしまいそうな気配がビンビン伝わってきますな。
とりあえず伊澄の漫画と合わせて読むと大抵の人は何やら訳の分からない電波的な不条理に打ちのめされて廃人になってしまいそうです。
ところで何気に感じたんだけど、ナギとマリアさんが凄く脇役に見えるんだけど……なんでだろう。
最近果てしなく出番が少なかったせいかな〜。
なんかめっさ久しぶりに話に絡んだような気がするし……。
まあ、とりあえずアレだ。
伊澄の書いた『子猫の一生』の2本目の猫が2ちゃんねるキャラの8頭身に見えて見えて仕方がなくてすっげキモいわ。(笑)
意味が分からない人は『2ちゃんねる 8頭身』でググって見よう。
っていうか、今回の話って書くの楽だったようなめんどかったようなどっちなんだろう。
絵自体は楽なんだろうけど、電波っぽい話を描くのが大変だったように見える。
100話目でやる内容だったかどうかはさておいて、久しぶりにメイド服着てないマリアさんが見れたのでマルっと良しということで。
キャラ投票で投票するとしたらやっぱりオイラはマリアさんでヨロシク。
しないけどね。(笑)
マリアさんとヒナギクが上位に来るのだけは間違いない!
ハヤテのごとく! 8
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2006年10月11日

ハヤテのごとく!99話

ぬおっ!?
扉にメイドっていうかサキさんが!?
……かなりお久しぶりな登場でおますな。(笑)
すっかり存在忘れてましたよ。
っていうかサキさんちゃんと普通の服も持ってるんだね。
メイド服でしか登場したことないから持ってないのかと思ってた。(酷!?
っていうかサキさんの給料っていくらなんだろ……。
ワタルってそんなに高い給金を出せる状況じゃないだろうし。
とりあえず実家もあると判明したサキさんですが。(更に酷!?
突然見合いをしないかとおかんに言われてしまいました。
サキさんてまだ20歳だよね……。
まだまだ若いのに親は結婚して欲しいんでしょうかね。
とりあえずサキさんは無愛想なままワタルのところに帰り、ワタルの意見を求めてみますが、ワタルの素っ気無い態度にむかついてお見合いをつい承諾してしまいました。
で、突然ワタルはそのことをナギに相談したりするわけですが、なんだかなーって感じ?
こうしてお約束のごとく覗きにいくわけですが、サキさんの見合い相手ってお前かよ!?
白皇学院教師のジャージ教師こと薫京ノ介さんでした。っていうかアンタそんな名前だったんだ。
今までに名前が出てたかもしれんけど、今回初めて知ったような気がするから出てなかったんでしょう。
補足すると、いつも雪路にいじめられてる男性教諭ですな。しかも雪路のことが好きという奇特な方です。
で、この京ノ介はといえば、親がうるさいので仕方なくお見合いしたことをいきなり暴露してしまいました。
んでサキさんも勢いでお見合いしたことを謝ると、京ノ介も分かっていたようです。
なんとなく思ってたけど、やっぱりいい奴じゃねーかコイツ。
プラモ作ってるとこしか見たことないから気がつかなかったよ。(笑)
さて、会話が聞こえない事で非常に展開がどうなってるのか気になるワタルですが、それを打破すべく、ハヤテが読唇術で二人の会話を読み取ってみせると豪語しました!
すげーぞハヤテ! そんなことまでできたのか!!
ここで会話を一部抜粋……
薫京ノ介(以下、薫)「実はその…僕、好きな人がいるんです」
サキ「え!!」
読唇術中のハヤテ「実はサキ…僕、好きな人があなたです」
サキ「あ…ああ、好きな人ですか」
薫「ええ」
ハヤテ「あ・・・あたしも好きです」
サキ「好きな人って?」
薫「幼馴染です。昔はとても可愛かったんですが・・・年をとるごとにメチャクチャな性格に・・・。いや、もとからメチャクチャではあったんですけど・・・」
ハヤテ「その好きなところって・・・? 好きなところは幼な妻で可愛いところで……もうメチャクチャに・・・いや、もっとメチャクチャにしたいんですけど……」
サキ「でも、好きなんですか?」
ハヤテ「なら……好きにして」
と、京ノ介とサキさんの会話をハヤテがむちゃくちゃに曲解してワタルに伝えてしまい、我慢ならなくなったワタルは勢いよく飛び出そうと……
したところに雪路が突然“ボルテスキック”なる必殺技を京ノ介にかましてきました。
突然現れた雪路曰く、お見合いパーティーで飲み放題と言われて昨日から飲んでたら追い出されたそうです。(笑)
そして雪路は飲み足りないと、京ノ介の財布を当てにして連れ去ってしまいました。
ほんとにコレのことが好きなんだ……。尊敬できるぐらい奇特な人やなー。
で、結局取り残されたサキさんにワタルも見つかり、ワタルは言い訳がましく店が忙しいから一緒に帰るとサキさんを連れて帰りまるっと収まりました。
うーん、結局ワタルとくっつくのってサキさんなんだろうね〜。
伊澄は全く脈無しだしね。
しかしほんとに最初でてきた時に「世界滅びねーかな」と言ってた頃とは別人のようなワタルでした。
ハヤテのごとく! 8
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2006年10月04日

ハヤテのごとく!98話

冒頭はナギとマリアさんで始まったけど、今回もしっかりおまけ扱いでしたね〜。
にしても、マリアさんが笑顔で妙にブラックな感じで(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
とりあえず今回でヒナギク祭りもクライマックスのようです。
えーと、それはつまりハヤテとヒナギクのフラグが完全に成立したという事かな〜?
さてさて実際どうなったかというとですね〜。
前回の話のラストでヒナギクがハヤテに色々な事を口走った挙句にもたれかかって“らぶ”っぽい感じになったことで、それを思い出して表情がコロコロ変わるという百面相振りなヒナギクが可愛いぞこんちきしょー!
んで、そんなヒナギクとは反対に全然普通なハヤテの方はといえば、約束していた“素敵なプレゼント”とやらを出しました。
何がくるのかと思えば、ハヤテの“手作りクッキー”でした……。
('A`)アン?
どこの乙女だてめー!!
いやまあ、女装すれば下手な乙女より全然可愛いわけですけどさ……。
でもなんか違わないかい?
で、クッキーを手に昔のヘビーな誕生日の回想なんか入ってたりしますけど。
誕生日にケーキの代わりクッキー一欠けらて……。
ハヤテ哀れ過ぎる……。(つД`)グス
そして、そこでヒナギクは過去の事を語りだしました。
ハヤテと同じような誕生日があったことや、今の両親が本当の両親ではないこと。
ヒナギクが6歳の時に本当の両親が8千万円の借金を残して蒸発したこと。
ヒナギクもハヤテと同じ様な過去をもっていたわけですな。
まあ、今までの内容からも容易に想像できた事ではありますが。
とりあえず、今の義父はヒナギクの姉こと雪路が小学生の時に先生だった人だそうです。
そんなヒナギクをハヤテはテラスへと無理矢理連れ出しました。
ヒナギクは高所恐怖症だってことは出てきた当初から分かってた事なので、当然ヒナギクは嫌がりますが、ハヤテが「僕がしっかりつかんでいますから。目を開けてみてください」などとのたまうと、ヒナギクは恐る恐る目を開けてみます。
テラスから見える夜景は百万ドルとは言いませんが、凄く綺麗な夜景でありました。
っていうかハヤテが何気にヒナギクの肩を抱いてるのががががが……。
ちょっと変われゴラァ!
にしてもハヤテも若い身空で厳しい人生を歩んできてるだけあって、一言一言の重みが全然違うな〜。
そしてとうとうヒナギクが気づいてしまいました。
自分がハヤテの事が好きだって事に……。
あー、フラグ完全成立だ……。
ここでハヤテとも両思いだったらそのままの勢いで接吻ぶちかますシーンだよな〜。
夜、二人きりで綺麗な夜景の見える時計塔のテラスだなんて絶対にあり得ないシーンだ……。
さてさて、ヒナギクとのフラグは完全に成立しちゃったので、お次はマリアさんの番かな?
くっそー、羨ましいなー。
ハヤテのごとく! 8
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2006年09月27日

ハヤテのごとく!97話

今回の扉は“メインヒロイン”のヒナギクでしたね〜。
ついでに話のメインもヒナギクのようでがす。
冒頭は前回の終わりより時間は若干遡り、ヒナギクが“時間通り”に時計塔で待っているところから始まりましたな。
時間になってもハヤテが現れないので微妙に高価そうな時計がピンチです。
ヒナギクのアイアンクローで死の直前です。
結局ヒナギクは時計に殺意を抱きながらそのままうとうとと眠ってしまいました。
そして前回の終了に繋がりハヤテ登場です。
それでは早速決闘……の予定だったはずですが、ハヤテは既に女装の呪いが解けているので決闘する意味なんて皆無だったりします。
そういえば、虎鉄といいヒナギクといい決闘だー!!!と思いつつなんか両方ともうやむやになったね……。
つまらん……。ε-(´ω`=)フー
とりあえず、激しく遅れて現れたハヤテは素で約束を忘れていたようで、ヒナギクは“果たし状”に書いてあった“武器持参”の通りに『木刀・正宗』を持参してきていたようです。
いやー素で殴られても痛そうですわ。(笑)
当然、素で忘れられていたヒナギクはハヤテに襲いかかったようです。
こちらとしては素手でくんずほぐれつやってほしかったですね〜。(笑)
しかし、ヒナギクの猛攻をスルスルとかわすハヤテはとんでもないですな。
伊澄曰く、木刀・正宗をもつと感情が高ぶり易くなるようで、ヒナギクも感情の高ぶりが抑えきれなくなってきたようです。
あれれ〜、ヒナギクちゃん何を口走ってらっしゃるのかな〜?
感情が高ぶりすぎてハヤテへのもやもやした思いをガンガンぶつけ始めちゃいましたよ。
しかも、最後は涙流してハヤテにもたれかかっちゃいました。
いや〜、さすが“メインヒロイン”です。
っていうかほんとにもうヒナギクとマリアさんの2大“メインヒロイン”でいんじゃない?(笑)
今週のナギといえば最後のページにでてきて何やら意味不明な涼○ハ○ヒのことっぽいTV放映とDVDの見る順番の事で何やら口走っただけでした。
最近はこういう展開多いな〜。
ハヤテのごとく! 8
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2006年09月20日

ハヤテのごとく!96話

えーと……ヒナちゃんのママン何か更に若くなってるような気が……。
もはや最初の頃の面影ないな〜。
で、ヒナギクはハヤテと決着をつけに時計塔へ赴くのでありました!
一方、虎鉄にさらわれたナギはというと、虎鉄にダメ出ししまくっておりました。
ナギ曰く「私は自分を誘拐したすべての誘拐犯にダメ出しをしてる」とのこと。
虎鉄も言ってたけど、何て嫌な人質だろう……。
そういえば確かに最初の頃も誘拐されてなんか色々言い合ってたような……。
ナギに説教されて、尚且つそれに説得された虎鉄って……。
執事以前に人としてダメだろアンタ……って感じだよね。
まあ虎鉄のダメっぷりはハヤテが例え同姓だろうが構わなくなったって辺りで極まってるわけだけど。
とりあえず、ハヤテは血の一滴から髪の毛の一本に至るまでナギの物のようですからどうにもなんないよね。
なんかナギの勢いに圧されてぜぺっどさんもハヤテにかけた女装の呪いといちゃったしね〜。
今週は虎鉄と決闘。次にヒナギクと決闘なんて思ってたのに、決闘なんかしないまま話が終わっていく。
とりあえず呪いがなくなった時点でハヤテはヒナギクと決着をつける必要がなくなったわけだから、静まりかえった夜の時計塔でハヤテは一体ヒナギクに何を言うんですかね〜。
そういえばプレゼントはちゃんと持ってきたんだろうか?
まあそれは次回のお楽しみってことやね。
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2006年09月13日

ハヤテのごとく!95話

スキャナが手元になくなってしまったので暫くスキャンはできなくなりました。(´・ω・`)
ある意味で手抜き感バリバリで暫くいかせてもらいます。
今回も表紙はマリアさんでした。いや〜いいですね〜。
マリアさん最高っスよ!(≧∇≦)bグッ!
で、冒頭いきなりマリアさんが「マリアです、大変です(以下略)」から始めましたけど、やっぱり「おすぎです。ぴーこです。(以下略)」のアレでしょうかね。(笑)
とりあえず虎鉄に拉致られたナギはマリアさんのTELにも応答し、いたって元気なご様子。っていうか、虎鉄ってハヤテが男とわかっても「好き」だと言う変態っぷり。
女にもてないからってとうとう男に走ってしまわれたようで。痛々しいですな。(笑)
当のハヤテはというと、なぜか崖下落ちておりました。
虎鉄から逃げてたら崖に落ちたということでしょうか。
そしてメイド服から再び衣装チェンジ。
うさみみ装備の更に怪しいメイドなんだか魔女っ子なんだかよく分からないきゃるる〜ん(死語)な服装になっていました。
そして何やら辛抱たまらず呪いの黒幕(幽霊?亡霊?)の呪いの雛人形“ぜぺっど”まで出てきました。
なんか神父といいこのぜぺっどといい、ハヤテも妖怪変化に好かれる体質なんでしょうかね。
一方、ヒナギクの方では花菱嬢による盛大な誕生日パーティーが催されておりました。
ヒナギクが派手なのは苦手で、家族で静かに食事とかしたいと言ったので、盛大な誕生日パーティーにしたようです。(笑)
ヒナギクには「どこまで天邪鬼なの?」と言われる程です。
そして、ラクス……もといミーアのコスプレで残酷な○使のテーゼをうる覚えで熱唱されました。
そしてハヤテは、マリアさんからナギが拉致られたことを聞かされ、ナギいる場所までは会場のど真ん中を突っ切るのが一番早いと言われ、超恥ずかしい格好にも関わらず、ナギの元へ会場を突っ切って走っていきました。
いや〜、さすがは漢ですな〜。すっげー可愛い格好してるけどね。(笑)
今週は虎鉄の決闘かとも思ったけど、どうやら勝負は持ち越しのようです。
っていうか、決闘するのかな……。
にしてもどんどん変態が増えていくな〜。(笑)
ハヤテのごとく! 7
ハヤテのごとく! 第7巻

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posted by ひろP at 20:41 | Comment(1) | TrackBack(11) | マンガ

2006年09月06日

ハヤテのごとく!94話

何やら最近スキャナーがご機嫌斜めなので、今回は画像無しの方向でいきます……。(´・ω・`)
今回のサブタイトル「ユニオンテオーペの長老曰く“愛と憎しみは同じもの”」というものですが……。
はて? ユニオンテオーペ?
かなり覚えがある名前なのに何だったがでてこないと1分程悩みましたさ。
そういえば、シティーハンターに出てきた獠の育ての親が作った麻薬組織の名前だったな〜と何とか思いだせました。
畑先生、んな古い(エンジェルハートは現役だけど)組織名よく覚えてましたね。^^;
まあそれよりも、扉はマリアさんが最高でした。やっぱりマリアさんいいね〜。
とりあえず今回はひな祭り祭りの続き。
いきなり咲夜が遊びまくってましたな。
どっからどう見ても庶民なんだけど……。
対してナギは日本の祭りに喧嘩売ってるとしか思えない暴挙っぷり。
ガーゴイルのお面は笑いましたけどね。(笑)
確かに、お面なんて何が楽しくて被ってるんでしょうね。
ちなみにひろPはお面を被った記憶は、お祭りの時に買ったものではなく、町御輿を先導する鬼の面を被ったぐらいです。
今にして思えばあれはあれである意味鬼のコスプレしてたんでしょうな。町内で鬼と天狗の二種類があるようでしたが。
で、メインのハヤテは前回に続きとあるお嬢の執事の「虎鉄」に口説かれていましたが。
06_08_30e.png
こいつね。
とりあえず虎鉄の主は瀬川嬢だということが分かりました。
予想大ハズレでしたわ。'`,、(´∀`) '`,、
とりあえず瀬川嬢が真実(女だと思っていたハヤテが男だったという事)を告げた事でしっかり虎鉄はキレたご様子。
っていうか瀬川嬢が虎鉄にハヤテが男だと教える時にしっかりハヤテの本名を知っていたのは驚きでした。(笑)
いつもハヤ太君と呼んでるもんね〜。
ハヤテ自身もこそっと「あ、ボクの本名知ってたんだー」と呟いておりますし。
とりあえずキレた虎鉄は何を血迷ったのか、ハヤテの女装を大衆の面前で晒すためにナギを拉致ってしまいました。
未だ始まらぬヒナギクとの決闘の前に、もう一つ決闘が入っちゃいましたね。
なんか次号は久々にナギが“メインヒロイン”っぽい立場に返り咲けるのでしょうかね。(笑)
最近影が薄かったもんな〜。
ハヤテのごとく! 7
ハヤテのごとく! 第7巻

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posted by ひろP at 18:45 | Comment(0) | TrackBack(60) | マンガ

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