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2006年06月11日

おとぎ奉りを読んだ

久しぶりにおとぎ奉りの1巻を読み返した。
おとぎ奉り (1)
おとぎ奉り (1)

おおまかなあらすじを言うと、現代に突然現れた妖怪を、朱雀、青龍、玄武、白虎の神器でぶっ倒すというもの。
んで、1巻に出てくるのは朱雀の弓を使う主人公の妖介と青龍の槍。
んでこの神器使い達は何か自分達にとって大切な何かを奉ることで神器を手にしたわけだけど、ほとんど強制というある意味可哀相な人たちである。

そして一番最初にでてきた妖怪が猫蜘蛛。
壁抜けできるわ、目が一杯あるわでかなり厄介奴。
でてくる妖怪はとにかく凶悪なもんばっかり。

んでこいつが主人公の妖介。

ヒロインは見鬼(妖怪が見える)の能力をもつよもぎちゃん。
一応、妖介の二つ前にいる女の子はサブヒロインくさい感じ。
活躍はほとんどしてないが・・・。
とりあえず、絵が綺麗で展開も飽きさせないのでお勧めです。

ストーリーが進むにつれてじょじょに神器使いが増えていくのでどんどん楽しくなっていきます。
posted by ひろP at 22:07 | Comment(1) | TrackBack(0) | マンガ
この記事へのコメント
よろしくお願いします。
Posted by reiko at 2006年06月16日 03:20
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